ヴァギナの奥まで舌を入

だからぼくは彼女の陰部に、しばらくぼくの口を、さわるかさわらないかくらいの感じで単に置くだけにし、熱い息を軽くふきかけていた。
これは、イッた直後の女性には大変気持ちのいいものである。オーガズムの快感を長持ちさせるのに有効だ。ぼくはその状態を数分続けたのち、彼女への愛撫をゆっくり再開した。はじめは超ゆっくりの軽いものから始め、しだいに少しスピードをあげ、全身を再びていねいに愛撫し始めた。すると約5分後、彼女は2回目のオーガズムを迎えた。そののち、ぼくはまた同じ事をした。すると彼女はその約5分後に、同じ事を繰り返すと、彼女は4回目、5回目のオーガズム3回目のオーガズムを迎えた。を迎えたが、オーガズムから次のオーガズムまでは、いつも5分前後だった。ぼくは彼女が7回目のオーガズムを迎えたところでやめたが、彼女はその後も全身を快感にふるわせながら、その目は、うっとりと僕を見つめていた。このようにオーガズムとオーガズムの間隔が短くなるという人もいれば、大体同じくらいの間隔という女性も多い。
彼女はしばらく横たわって休んだあと、「こんなにイケたの初めて。やみつきになっちゃう」と言った。これらの女性の場合、マッサージの初日に、イキまくるエクスタシーを体験できた。しかし、ときには1回目のマッサージではまだ無理の場合もある。
2回目、3回目くらいで初めて体験できたという女性も少なくない。それでも、イキまくるエクスタシーを体験することは、女性にとって、ものすごく嬉しいことのようだ。自分の肉体の持つ素晴らしい可能性に目覚められたという思いである。
快感の感じ方は女性によって大きく異なる、と述べた。それで、もうひとり、ある女性のことを話そう。彼女は30歳ほどの小柄で美しい女性だ。彼女は、ぼくに会ったときこう言った。
「数年前に離婚しました。結婚していた間も、夫のセックスは10分くらいで終わるものでしたし、私もイクということはありませんでしたし、あまり気持ちいいなと思ったことがありませんでした。離婚後はなおのこと、セックスも、オナニーということもありません。もう女でいること自体、なんか嫌になる感じで、化粧すらどうでもよくなってきそうな感じなんです。これではいけないなと思って、マッサージを試してみたいと思いました」私は快く引き受けて、施術を開始した。彼女は1回目のとき、激しくのけぞり、気持ちよくなってくれた。だが、という感覚にまでは至らなかった。しかし2週間後、彼女は再び施術を受けに来てく明確にイクれた。その2回目の施術の最中、彼女は激しくのけぞりながら、ああ、イク!という言葉を叫んだ。

セックス以外の場での二人の関係性特彼女が生まれて初めて口にした言葉だった。イク、さらに、彼女はイクという言葉を叫ばないときであっても、イッっている状態とまさに同じくらい強いエクスタシーの中をさまよっていた。そうした状態が1時間でも2時間でも続いた。もちろん途中、お茶を飲んだり、短い休憩ははさんだが。そうすれば3時間でも続いた。単に軽くさわって愛撫しているだけで、エクスタシーの海をさまよい続けた。そのあとの彼女は、しばらく立ち上がれないほどだった。彼女はこうしてオーガズム、エクスタシー、官能の激しい快感というものを体験し、自分の性感に目覚めた。
女性は、開発されて初めてそうした快感の極致を体験できる。女性の体は、快感の中に長い時間どっぷりつかると、その時間の中で女性の体質は変わり、解放されていく。
彼女は、僕と会うたびに美しくなってきていると感じられた。きっと女性ホルモンの分泌が進み、体内から彼女を美しくしたのだと思う。彼女の場合、数時間かけた施術中に一度はイク!という言葉を発した。けれども、たとえイッても、あるいはイカないときであっても、施術の始めから終わりに至るまで、激しい快感に打ち震える状態に変わりはなかった。本人に聞いてみると、明確にイクという状態があっても、あるいはなくても、気持ちのいいのはほとんど同じで、どちらであっても「激しく、何もかもわからなくなるほどの快感」だという。女性には、明確にイク、あるいは何度もイクという感覚を持てる人がいる。しかし、その一方で明確にイクという感覚はなかったり、たとえイッても一度程度という人もいる。
女性は誰でも、快感の感じ方に個性があるのだ。そうしたなか、美容性感マッサージはどんな女性に対してでも、激しいエクスタシー体験を与えることができる。何度イクかということは、あまり重要なことではない。イク回数より、もっと大切なことは、強いエクスタシー状態の中にどれほど長くいられるか、また甘美なエクスタシー状態に酔い続けられるかどうかということである。そうしたエクスタシーを体験すると、女性は本当の意味で、魅力的な大人の女性になれる。具体的な施術法に入っていこう。では、
準備

手のつめ切りと、ヤスリがけ、指サック

準備として、手のつめを短く切る必要がある。切るだけではいけない。
切ったあと必ず、つめの切り跡をヤスリがけしなければならない。かえってつめにとがった部分ができるから、ただし、切っただけだと、それが女性のデリケートな粘膜を傷つけてしまうからである。つめを切ると共に必ずヤスリがけする。つめ切りには必ずそうしたヤスリがついている。そののち、自分でつめをさわって、とがったところがないか、つるつるになっているかをよく確かめてほしい。また、指を女性の摩内に入れて愛撫する際など、摩壁を傷つけないために、愛撫用の指サックが大人のおもちゃ屋で売られているので、それを購入するとよい。これは事務用の指サックくらいの大きさだが、シリコン製で、色も青や赤のきれいなものがあり、その表面には女性を刺激するための凹凸模様もついている。
これを中指や人差し指等にはめて愛撫すれば、自分の指のつめで女性の内を傷つけてしまう心配がなくなる。手の表面の手入れ男性の手は、とかくいろいろな作業をする中で、ガサガサになっていることがある。それはマッサージをする上で大きなマイナスである。だから普段から、毎日ハンドクリームとか保湿クリームなどを塗って、手のとくに手のひらや指をスベスベにしておくことが大切だ。表面スベスべな手こそ、美容性感マッサージには必須のものである。もし、ささくれた部分や、がさがさした部分があれば、なめらかにし、磨き上げた手にしておかなければならない。手に限らず、不潔な印象や、だらしない印象を女性に持たれるようであってはいけない。顔や、髪の毛、鼻毛、服装など、鏡の前でよく自分を点検する必要がある。

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フェラし続けている少女がくぐもった声を出

熟女風俗嬢の乳首が見えてもどうとも思わないオイルを用意マッサージの始めで使うオイルとしては、ホホバ·オイルや、マカダミアナッツ·オイル等、肌の美容によいものを用意する。これらは敏感肌の人にも大丈夫だ。女性の中には敏感肌の人もいるし、何を使うのか心配する人もいるから、なるべくどんな女性の肌でも大丈夫なものを使う。
ホホバ·オイルや、マカダミアナッツ·オイルなどは、万人の肌に合うし、においもほとんどなく、肌によく吸収されて栄養となり、べとつかない。また、口に若干入っても、にがいということもなく、大丈夫だ。ぼくは最近では、これらのオイルや、アロマも入ったマッサージ用のオイルを使っている。これは香りが良く、女性のリラックス効果が高い。香りも、あとでシャワーを浴びればなくなる。もし全く香りがないほうがよければ、ホホバ·オイル等を使えば、ほとんどにおわない。
オイルは、少しずつ取り出しやすいように、またこぼれにくい容器に入れて持参するのがよいだろうシャンプーなどに使うディスペンサー·ボトルその他。ラブ·ローションを用意ローション·マッサージのために、ラブ·ローション潤滑ローションを用意する。これはとくに女性の敏感な部分を愛撫するときなど、ぬるぬるのラブ·ローションを塗ったうえでしたほうが良いからだ。そのほうが快感が何倍にも増す。ラブ·ローションは、インターネットや都市のアダルト用
品店、ドラッグストアなどで購入することができる。ソープなどに行くと、よくソープ嬢がローションを使って、男性の身体を洗ってくれたり、マットの上で性感マッサージをしてくれる。
あれと同様の方法で、女性にも性感マッサージをすると、女性も悦んでくれる。ただし、恋人や妻など、お互いの裸にも慣れていて、はじめからお風呂に一緒に入れる相手への全身ローション·マッサージはすぐにでもできるだろうが、初対面の女性はそうはいかない。
初対面の女性にすぐ全身ローション·マッサージをしてあげるのは、なかなか女性側に抵抗があるものだ。だから、徐々に段階を踏んでいく必要がある。ぼくの場合、美容性感マッサージの最初の段階では、とくに女性の陰部へのマッサージのときにのみローションを使っている。これは、何もつけずに愛撫するより、快感が何倍にも増すからだ。ラブ·ローションはたいてい、海草のぬるぬる成分などを使っているから、なめても無害である。手による愛撫だけでなく、口による愛撫の際も問題がない。注意すべきことがある。それはローションの温度だ。夏ならば気にすることはないが、冬の場合、ローションはそのまま女性につけた途端、「ひやっ、ローションを使うとき、つけると、かなり冷たく感じる。冷たい!」と言われかねない。だから温めて使う必要がある。ローションはたいてい原液は濃い状態で売られている。そのままだと濃すぎるので、お湯を半分足し、お湯で薄めるとともに、お湯の温度で温めてから使うと、気持ちよく使い始めることができる。だいたい、さわってちょっと温かいと感じる程度がよい。もちろん熱すぎてはいけない。もしお湯がないときは、手の中にローションを適量とり、手の中でしばらくローションをこねまわして温めてから使うべきである。
さらに冬などのために温感ローションというのも売られている。これだと、そのままでもあまり冷たく感じない。
冬などはそういうものを使うのも良いだろう。性感アップローションまた、単に潤滑用のラブ·ローションというだけでなく、性感アップのラブローションというものも売られている。これを使うと、さらに女性の性感を高めることができる。以前ぼくも、性感アップローションはいろいろ試してみたことがある。しかし広告のうたい文句はいいが、実際に使ってみるとよくない、というものが非常に多かった。効果がないばかりか、高いわりにほんのちょっとしか入っていないとか、においがきつい、使用感がよくないとか、いろいろである。しかし、いろいろ試したなかで、最も気にいっているのが、セクサブSexupという性感ローションだ。

乳首と首筋と耳たぶを攻められ続けられた自らの手でシンボルインターネットでセクサブで検索すれば出る。海外でも人気だという。これは、使用感のいいラブ·ローションに、ビタミンEや、ビタミンA、ミント、その他ハーブの血行促進成分、性ホルモン分泌促進成分等が入っている。ビタミンEは血行をよくし、性ホルモン分泌を促進させる。ビタミンAは肌の新陳代謝を促進するし、ミントも血行促進成分。それ身体を温める効果のあるハーブが入っていて、性感帯に熱い感覚を与える。から、婿薬として知られるクラボワスカというハーブ抽出液も入っている。
クラボワスカは南米原産のハーブで、医学実験において、とくに女性に対する性感促進効果があることが確認され、欧米などでも注目されている。さらに食欲増進、胃の痛みの緩和などの効果もあることから、胃薬代わりに使う人もいるという優れもので、いかがわしいものではない。南米では、ふつうにスーパーで売られている。副作用は確認されていない。これらをうまく配合し、秘伝の製法でつくったという。血行をよくし、熱い温感を与えるため、男性にも女性にも効果が男性に塗れば、大きく堅くなる。
女性に塗れば、じんじんと性感に敏感になり、より高いオーガズムに達することができる。ある。実際に使ってみると、最初は何も感じないが、5分後くらいには女性がじんじんし始める。あえぎ声が始まり、快感が高まる様子がわかる。快感はやがて全身に満ちていく。これにより女性は単にイクだけでない。
イッたあとも、くすぐったくなることが少なく、再度イケてしまうのである。女性に聞いてみると、「なんだか、、、とてもすごかった。こんなにも感じられるものなの!?」
「私、一度イクと、くすぐったくなって終わりになっていたわ。でも今日は何度もイケちゃって、こんなの初めて」
などとよくいわれる。より高いオーガズムに短時間で到達すると共に、イッたあとも血行のよい状態が続いている。だから、くすぐったくなることが少なく、快感が長続きする。長い人だと30分も1時間も続けて、激しく何度もイキまくるエクスタシーの中に酔いしれている。
もちろんこうした性感アップローションも、単にそれだけでは十分な効果を発揮しない。ぼくがこれから説明していくような性感マッサージと組み合わせることにより、初めて大きな効果を発揮する。マッサージ中にローションを陰部や胸に数回塗ると、女性の性感が格段に高まる。
女性に本当の快感を与えるためにアダルトグッズ先に述べたように、ぼくは基本的には大人のおもちゃは使わない。しかし、美容性感マッサージに、とても相性のいい大人のおもちゃが幾つかもし2つほどあげるとすれば、スティック型ローターと、ハケ付バイブでやさしい振動を与え両方とも強くない、ある。

早漏解消法もマスタ

ある。るものだ。ぼくは、激しい振動の電マ電動マッサージ器などは、めったに使わないが、こうした優しい振動のものは美容性感マッサージを助けてくれることが多いので、使うことも多い。左スティック型ローター(小)、同ローター(中)、ハケ付バイブからどうしてこれらがいいかというと、優しい刺激でありながら、マッサージ師の手や口の愛撫と組み合わせることで、女性にじわじわと大きな快感を与えるからである。スティック型ローターは、先端の丸い部分が振動するようになっている。この部分を、ぬるぬるローションをつけたのちに女性の腔(ヴァギナ)
の中にゆっくり、ゆっくりと入れる。そののち振動を開始させると、振動が女性器内部から、その全体にじわじわと伝わっていく。その振動はごく軽い、小さなものでよい。ところが、マッサージの最中しばらくの間これを続けていると、女性器内部から徐々に快感が覚醒され、女性はしだいに、もはやどうしようもないほどの強い快感に全身が包まれるようになる。スティック型ローターの良さは、摩の内側から振動を与えられることだ。単に外側からクリトリス等を刺激するのではなく、摩の内部のGスポットはじめ、女性器全体を覚醒させることができる。もう一つ大切な長所がある。
それは、先端部は少し太くなっていて中間都は細くなっているため、男性が、ローターを持っている手を離しても、ローターが摩から抜けないのでまた、ある。
もはやローターを手で押さえなくてもよいから、空いた両手や、口による愛撫を他の部位に振り向けることができる。多点愛撫をしやすくなるわけである。
摩の中にこの振動を与えながら、優しく手や口で、足や脚や背中、クリトリス周辺、お腹や胸、首すじ、手、腕など、あらゆるところを愛撫することができる。このような多点愛撫は、女性にとっては天にも昇らせるほど、非常に興奮させることなのである。つぎにハケ付バイブは、バイブの端にハケがついていて、ハケ自体が振動し、これが柔らかい優しい振動を与えるものだ。単に堅い材質のバイブとは違い、ハケの特性から繊細な快感を女性の肌に伝える。これを全身への愛撫や、女性器への愛撫に使うと効果的だ。
ハケ付バイブという3種類のさわり方で、バリエーションを愛撫に与えることが手や口、でき、女性をあきさせない。ホテルの選択ぼくは美容性感マッサージを、出張マッサージ師として行なってきたので、希望する女性の望む地域に出向き、その地域のラブホテル、シティホテルなどを利用してマッサージを施してきた。自宅を希望する女性もいたが、たいていはホテルである。シティホテルでもできるが、やはりマッサージのためにいろいろ好条件がそろっているのはラブホテルである。その際、やはりある程度、きれいなホテルを選んだほうがよい。女性はきたないホテルはいやがる。高級なホテルでなくてもよいが、きれいで感じのよいホテルのほうがお互い楽しめるだろう。

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乳首はあんまり感じないけど肉棒をいじってくる部屋を暗くする美容性感マッサージに適したのは、暗めの明かりだ。部屋の照明を暗く、ムードのあるものにするとよい。明るすぎるのも、暗すぎるのもよくない。ある程度見えるが、女性が恥ずかしくないと思える程度のものにする。明るさはこのくらいでどう?と女性に聞くのもよいだろう。音楽をかけるマッサージ中は、ヒーリング·ミュージックや、女性の好きな音楽などをかけるのがよい。音楽は人をリラックスさせる。
とくに美容性感マッサージにおいては、音楽のリラックス効果は大きい。部屋を暖めるエアコンの温度設定を高めに変えておかなければいけない。マッサージ中は初めは浴衣姿であっても、最終的には全裸になるので、それでも寒くないものにする必要がある。人や部屋にもマッサージを始める前に、よるが、大体摂氏27~30度くらいがいいだろう。エアコンのリモコンを手の届くところにおいておけば、あとで調整もしやすい。飲み物を用意するたいてい、のどが渇く。性感が高まって激しく興奮すればするほど、のども渇くから、必ず飲み物を用意しておく。スポーツドリンクでも、お茶でも、コーヒー、紅茶でも、好きマッサージをしばらくしていると、なものでよい。ホテルなどの場合、そういうものは部屋に用意されていることが多いから、それを使ってもよい。
またマッサージをしたあとに飲むだけでなく、マッサージをする前に、軽く乾杯してよろしくねと言って飲むのもよい。やはりお互い少し会話をして、仲良くなってからマッサージに入ったほうがいい。シャワーを浴びてもらう
恋人や妻ならば、一緒にシャワー室に入るのがよいが、初対面の女性のこれは抵抗があるだろう。
「ではシャワーを浴びてくれますか」と言って、ひとりでシャワーを浴びてもらう。場合、そのためその際「貴重品、バッグもシャワー室の近くへ持って行ってね」と付け加える。これは、貴重品の持ち逃げなどの心配を女性に与えないためだ。また「シャワーを浴びたら、これを着てくれますか」と言って、ホテルに備付けの浴衣を示す。これは、浴衣を着た状態でマッサージを始めるからである。最初から裸であるより、そのほうが女性にとって抵抗が少ない。浴衣を着た状態でマッサージを始め、進行に従って少しずつ、浴衣を脱がせていく。そうすると、快感が増していく中で脱いでいくので、全裸になる抵抗もほとんどないまま脱がせることができる。女性がシャワーを浴び、浴衣に着替えてシャワー室男性もシャワーを浴びて浴衣に着替える。美容性感マッサージ師は、何かを上にはおっていたほうがよい。


セックス以外の場での二人の関係性特 愛撫されている気バストとヒップを同時に愛撫できる 風俗の仕事をしているのにまったく贅沢に溺れず